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海外ドラマのセリフ、英語解説 Lie to me 009

前回のシーンでは、微表情の講義から帰ってきたライトマンが、共同経営者のジリアンや部下のローカーと話をした場面でした。

今回はその後ライトマンの研究所に新たな依頼が来て、その依頼を受けたライトマンとジリアンが事件に関わる少年に会いに少年院に来たところです。以下は事件の担当者がライトマンに対して話したセリフです。

The mayor thanks you and Dr. Foster for coming on short notice. This case is a land mine We got a juvenile offender, a family of devout Jehovah’s Witness. We gotta be real careful here.

あなたとフォスター博士が直ちに来てくれたことに対して、市長は感謝しております。 この事件は地雷ですね。 私たちは被告との面会を設定しました。被告の家族はエホバの証人の信者です。 気をつけてこの事件を扱わなければいけないです。

まず、単語から見ていきましょう。juvenileは少年のとか少女のとか言う意味です。ドラマの中ですと、juvenileだけで少年院を指すこともあります。juvenile offenderで未成年の被告のことを指します。devoutは信仰心に厚いという意味です。

次にon short noticeですね。これはただちにという意味があります。noticeは知らせるとか通知という意味がありますね。知らせをしてすぐに来たという感じですね。

land mine、これは何だと思いますか?これは地雷のことですね。おそらくは複雑で中々簡単には解決しなさそうな事件だったので、担当者は地雷といったのでしょう。

gotta beはわかりますでしょうか?これは、got to beの略で、しなければいけないという意味ですね。got toはhave toと同じような意味になります。口語では良く略されてgotta になりますね。

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